クラウド管理寺務台帳

特許取得済

寺院運営の健全度診断【無料診断・12問30秒】

寺院運営の基盤である施主名簿・過去帳・交流記録・会費・墓地区画などを“見える化”。お寺の未来のために今の寺院運営基盤の健全度を数値化・判定します。判定結果には数字・S>A>B>C判定と対策コメントが表示されます。

1. 施主名簿は電子化(データ化)できていますか?
2. 過去帳は電子化(データ化)できていますか?
3. 施主名簿と過去帳が紐づいて電子化(データ化)されていますか?(例:山田花子は山田太郎の母とすぐにわかりますか?)
4. 檀信徒の施主以外の名簿(家族・親族・後見人)を管理していますか?
5. ご縁があった新規の方(参拝者・お墓相談者など)の管理をしていますか?
6. 過去の法事・葬儀の履歴(いつ・だれが・なにを・どのように)を残していますか?
7. お墓の「名義人」「納骨済の故人と遺骨の状態」と「区画」が紐づいて管理できていますか?
8. 会費の納入・未納入管理ができていますか?(10年分前納・分納なども含む)
9. 現在、檀信徒とのやり取り(伝言、相談、供養内容、法話、寄付など)を時系列で記録していますか?
10. 上記1~9の情報が一目でわかるように電子化(データ化)できていますか?
11. 外出時(お勤め等で寺を離れている時)も上記1~9の情報をすぐに閲覧できますか?
12. 次の住職は上記1~9を把握できていますか?(引き継ぎ・交代後の情報連携はできていますか?)